さんだるの一口馬主日記

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2019年 02月 21日

2月21日 調教

公式ページより抜粋

アースコレクション
21日、牧場担当者は「背腰の疲れも取れてきましたので、現在は坂路中心で軽めの調整をしています。右前脚の状態は、たまに浮腫むような症状は見られますが、調教後に熱感などはありません。ケアはしっかりと行いながら、しばらくは同メニューで進めていく予定です」とのこと。現在の馬体重は535キロ。
また尾関調教師は「先ずはしっかりとケアをして、脚もとが万全の状態になってから目標を決めたいと思います」とのこと。
(2月21日)

レーヌジャルダン
2月24日(日)中山・4歳以上500万円下(混・芝1,600㍍)に三浦騎手で出走予定。20日、高柳瑞樹調教師は「本日、ウッドチップコースを三浦騎手鞍上で追い切りました。追走し、直線で内側に入り仕掛けられると、すっと反応出来て先着しています。ストライドに伸びがあり全身を使った動きで、飼い葉もいつも以上に食べており良い状態をキープ出来ています。例年だと二回中山開催は、メンバーが強くなる傾向がありますが、頑張って欲しいところです」とのこと。現在の馬体重は456キロ。

02/20 三浦 美南W重  54.5-38.5-12.6 馬なり余力
サクラユニヴァース(古500万)馬なりの内0.6秒追走0.4秒先着
(2月21日)



# by newsandaru | 2019-02-21 23:59 | 一口馬主 | Comments(0)
2019年 02月 20日

2月20日 調教

公式ページより抜粋

レーヌジャルダン
2月24日(日)中山・4歳以上500万円下(混・芝1,600㍍)に三浦騎手で出走予定。20日、高柳瑞樹調教師は「本日、ウッドチップコースを三浦騎手鞍上で追い切りました。追走し、直線で内側に入り仕掛けられると、すっと反応出来て先着しています。ストライドに伸びがあり全身を使った動きで、飼い葉もいつも以上に食べており良い状態をキープ出来ています。例年だと二回中山開催は、メンバーが強くなる傾向がありますが、頑張って欲しいところです」とのこと。現在の馬体重は456キロ。

◆出走予定:2月24日(日)中山7R・4歳以上500万円以下(混・芝1600m)三浦皇成騎手(55キロ)
フルゲート16頭(出走予定全16頭、本馬より優先順位の高い馬0頭、同条件の馬3頭)*自身、前走5着以内
(2月20日)

アスティ
20日、牧場担当者は「右トモ外側の骨瘤も落ち着き、現在は周回コース1500mの後に坂路でハロン20-22秒ペースを一本のメニューです。一頭だと集中力が欠ける面があるので、相棒を付けて2頭で調教しています」とのこと。現在の馬体重は482キロ。
また田中博康調教師は「調教を再開したばかりで精神面もまだ幼いので、心身共にしっかりと鍛えてもらいます」とのこと。
(2月20日)

ガーデンコンサート
20日、牧場担当者は「現在は坂路コースで14-14秒まで進めています。先週より、動きは良くなってきていますが、まだ息の入りが遅いです。もう少しじっくり乗り込む必要がありますね」とのこと。
また尾関調教師は「ノーザンファームさんから、まだ太目で動きに素軽さが出てないとの連絡がきています。素質のある馬なので、しっかりと乗り込んでもらい、福島開催辺りで戻せたらと思っています」とのこと。
(2月20日)



# by newsandaru | 2019-02-20 23:59 | 一口馬主 | Comments(0)
2019年 02月 14日

2月14日 調教

公式ページより抜粋

レーヌジャルダン
13日、高柳瑞樹調教師は「前走後も疲れを見せずに、厩舎で飼い葉を食べています。この馬体なら、来週の中山競馬に出走可能です。前走から中2週になるので、当該週に追い切りをしてレースに臨みます。鞍上は、三浦騎手に引き続き依頼予定です」とのこと。2月24日(日)中山・芝1,600㍍に出走の予定。

02/14 助手 美南W良  56.6-41.7-13.7 馬なり余力
(2月14日)



# by newsandaru | 2019-02-14 23:59 | 一口馬主 | Comments(0)
2019年 02月 13日

2月13日 調教

公式ページより抜粋

アースコレクション
8日よりセグチレーシングステーブル(チバ)で調整中。12日、牧場担当者は「馬体と歩様を確認しました。背中を触ると、両背腰に筋肉痛が見られましたので、ショックウェーブ治療を施しました。レースの疲れからきていると思いますので、しっかり疲れを癒してから次のステップに入ろうと思います」とのこと。
(2月13日)

レーヌジャルダン
13日、高柳瑞樹調教師は「前走後も疲れを見せずに、厩舎で飼い葉を食べています。この馬体なら、来週の中山競馬に出走可能です。前走から中2週になるので、当該週に追い切りをしてレースに臨みます。鞍上は、三浦騎手に引き続き依頼予定です」とのこと。2月24日(日)中山・芝1,600㍍に出走の予定。
(2月13日)



# by newsandaru | 2019-02-13 23:59 | 一口馬主 | Comments(0)
2019年 02月 06日

2月6日 調教

公式ページより抜粋

アースコレクション
6日、尾関調教師は「レース後、左前に浮腫みが見られたので獣医に見てもらいましたが問題ありませんでした。今回は、レース前に一頓挫あり完調でないなか良く頑張ってくれました。ここは無理せず、脚もとのケアをして次に向かいたいと思います」とのこと。近々セグチレーシングS(チバ)へ移動することになった。
(2月6日)

レーヌジャルダン
6日、高柳調教師は「最後まで集中力を欠かさず、良く頑張ってくれました。東京や新潟でゆったりと自分のペースで走るのが合っていそうですが、せっかく権利を取ってくれましたし体調も良いので続戦させるかもしれません」とのこと。状態次第ではあるが2月24日(日)中山・芝1600㍍に出走の可能性がある。
(2月6日)

アスティ
6日、牧場担当者は「ここまで時間が掛かりましたが、右トモ外側の骨瘤も落ち着いてきています。明日から跨がってみて、骨瘤の状態を確認しながら進めてみます」とのこと。
(2月6日)

ガーデンコンサート
1月31日よりノーザンファーム天栄で調整中。2月6日、牧場担当者は「昨日から坂路で15-15を跨がっています。まだ動きが重く、素軽さが出ていませんので、調教しながら身体と息をしっかりつくっていきます」とのこと。
また尾関調教師は「ペースが上がってきた段階で、入厩させる時期を検討します」とのこと。
(2月6日)


# by newsandaru | 2019-02-06 10:59 | 一口馬主 | Comments(0)